2014年04月20日

DORA麻雀の結果(本日今のところ)→ 81 $の勝ち & 映画「ハリー・ポッターと死の秘宝 PART1」のレビュー

本日は17時から快晴だって㊤㊤㊦㊦㊧㊨㊧㊨ウルトラパンチ(*゚∇゚)-O))~~~~~~Ю)゚ロ゚)/

天気がいいなら外出してみよう( =①ω①=)フフフ

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映画って本当に面白いですよね~
そう思うたびに映画の魅力を紹介したい!と燃えております(v ̄ω ̄(v ̄ω ̄(v ̄ω ̄)イエーイ♪
ってyahooレビューに載ってる感想ですが( '∇')ウフフフフ


本日は「ハリー・ポッターと死の秘宝 PART1」の感想を紹介しようかと思っています!!!才Ξ⊃゛├_〆(・・ )


この映画が作られた年は2010年です

監督はデヴィッド・イェーツ〔監督〕で、脚本がスティーヴ・クローヴスです。。o@(^-^)@o。ニコッ♪

この映画のメインは何と言っても!!!ハリー・ポッター演じるダニエル・ラドクリフです(*'へ'*) ンー

取り敢えず、この映画の他の俳優さんを役柄込みで列挙すると、ルパート・グリント (ロン・ウィーズリー)、エマ・ワトソン (ハーマイオニー・グレンジャー)、ヘレナ・ボナム=カーター (べラトリックス・レストレンジ)、トム・フェルトン (ドラコ・マルフォイ)、アラン・リックマン (セブルス・スネイプ)、レイフ・ファインズ (ヴォルデモート卿)、ビル・ナイ (ルーファス・スクリムジョール)、ジェイソン・アイザックス (ルシウス・マルフォイ)、ボニー・ライト (ジニー・ウィーズリー)ってな感じパチ☆\\ ̄ー ̄)( ̄ー ̄//☆パチ

魔法使いファンタジーシリーズ第7弾、

最終章の前編。

2度目観賞。





今回の舞台は魔法学校ではなく分霊箱を

探す旅路。



それでも新鮮味がなく第5作から続く暗いファンタジー展開は

相変わらずです。



長い長い150分間でした。



今作の意外性はファンタジーシリーズに

付き物のマスコットキャラ、トビーの死くらいで

すかな。



5作目以降、回を重ねるごとにしんどくなっていく物語。



へこたれずに最終章の後編も見届けたいと思います。







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麻雀の役って一杯ありますよね~(・。・)ぷっ♪
DORA麻雀でも、当然役は覚えている必要があります。!!!!
という事で、今回はツモを説明したいと思います!ヽ( ´¬`)ノ ワ~イ !!


ポンやチーなどの鳴きを入れず、門前(めんぜん)で手作りをしたままテンパイとなり、
自分で自摸ってきた牌で上がると、門前清獏和(メンゼンツモ)という役になります。


これは他の役との複合パターンが多いため、
断公九でテンパイとなっている場合に自摸で和了れれば、合計2翻となります。

ただし、注意をしたいのはピンフとの関係です。平和(ピンフ)というのはツモでホーラすると役が付かないというルールを採用しているところもあり、
ピンフか門前清獏和のどちらか一方しか付かないということが公式のルールとなっています。


当然DORA麻雀でもこういった役は同じなので
しっかり覚えておいて下さいね!!
基本ですので・・・

DORA麻雀の解説を見てみましょう
↓↓


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門前清自摸和(出現割合:17.6%)
面前で安全に逃げ切るか?
早上がりでリスクを負って勝負を決めるかの二種類の考えがDORA麻雀にあり、ラス回避を考えるのならばいつでも降りれる状態を視野に入れて門前清自摸和を使うのは非常に有効だろう。いつでも降りれる、と言うのがこの役の一番のポイント。手が伸びない愚形ならばこのまま廻し打ちをしつつ展開するのも良いだろう。

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・・・とこんな感じ( ̄-  ̄ ) ンー


本日はこの辺で!
けど今日は太ももが痛いなあ
疲れたので寝よ~っとお《≡^o^》や《≡^O^》 す《≡^^》 みぃ《≡^-^》

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posted by DORA麻雀 at 07:48| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする
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