2014年04月11日

DORA麻雀の結果(本日今のところ)→ 94 $の勝ち & 映画「天国の本屋~恋火」の感想

うし!スポーツの秋なので、
運動を習慣にしよう(・_・)))))>~

何がミーに適してるかな?∑(; ̄□ ̄A アセアセ
やっぱり楽にできる競技でないと問題がありますからね
どうしてかと言うと疲れると続かないからね~Ψ( ̄∇ ̄)Ψワッハッハ~♪

考えておこう(o^∇^o)ノ

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ここのところ映画にハマりまくっているので映画の感想を紹介していきたいと燃えております!!!!ヘ( ̄▽ ̄*)ノ・ ・.♪ヒャッホーイ♪.・ ・ヾ(* ̄▽ ̄)ノ

え!?あんたの感想は?
という突っ込みは華麗にスルーします☆(*^o^)乂(^-^*)☆ ヤッタネ!!


今日は「天国の本屋~恋火」の感想を紹介しようかと思っています!!!!ヾ(⌒∇⌒彡☆キャッキャッ彡☆⌒∇⌒)ツ


この映画の製作年は2004年です!!!

監督は篠原哲雄で、脚本が篠原哲雄と狗飼恭子です!!|* ̄ー ̄|

この映画でメインで出てくる人は竹内結子 (桧山翔子/長瀬香夏子)、玉山鉄二 (町山健太)です!!!!「(ーヘー;)え~と...

この映画の他の俳優さんを役柄込みで列挙すると、香里奈 (由衣)、新井浩文 (サトシ)、大倉孝二 (マル)、斉藤陽一郎 (千太郎)、かとうかずこ (長瀬妙子)、あがた森魚 (長瀬郁朗)、鰐淵晴子 (「天国の喫茶店」ママ)、根岸季衣 (太田)ってな感じeverybody☆⌒(*^-゚)b(゚∇^d)(b^ー゚)d(゚ー゚@)♪good

主人公の朗読シーンなんか中途半端なものも含めても2回しかなかったし。



う~ん、本当に惜しい。













しかし!!残念だったのはそこだけで

、この映画めっちゃ好きです!「好きで

す」って表現も変な感じがしますが

、本当にそんな感じでこの映画にのめりこめました!この映画の天国を

眺めながら、昔の日本を連想しました。



そう、まだまだオート3輪が車の主流だった時代、

人々がみんな屋外で和気藹々と親睦を

深めていた時代、人情味あふれる喫茶店が

あった時代、朗読をしてくれる図書館が

あった時代(?)、そんな時代の日本は

まさに天国だったのではないでしょうか。



これを観た後居間でニュースを見たら一気に

現実に戻ってしまいました。



それぐらい今の日本ではあり得ない心地よさが

この映画の中に存在していました。



「永遠」の調べも「恋火」もそこに

たどり着くまでの過程がとてつもなく激しく、

切なく、それだけにその両方が達成された時のラストシーンの余韻は

もう言葉では言い表せません。



これを観て、オレは自分が小学校くらいだった時の「世界」を

思い出しました。





この映画は色んな「世界」観を見せてくれています。



これを観る色んな人にもなにかしらの「世界」を

感じて欲しいと思います。





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麻雀の役って一杯ありますよね~。エヘヘ (*'-'*)ノ彡☆ バンバン!!
DORA麻雀でも、当然役は覚えている必要があります。!!
という事で、今回は三暗刻を説明したいと思います!!!!ィェ‐ィ v(´▽`v)))))).......((((((v´▽`)v ィェ‐ィ


三暗刻(サンアンコ)というのは一番良くある役ですね。
ここでは、師匠役の能登と生徒役の久保のおふたりに出てきてもらいましょう。


・暗刻(アンコ)を3つ作れば完成
・ポン・チー・ミンカンをしてもハン数に変化なし
・暗槓(アンカン)は暗刻(アンコ)と同じ扱いになるんです


能登『文字通り「暗刻」を3つ作るから「三暗刻」です。


(暗刻 × 3 )+(明刻 × 1) + 雀頭(アタマ)
(順子 × 1)+(暗刻 × 3 ) + 雀頭(アタマ) 


このような形をいいます。ただ1つ注意してもらいたい部分があります。
例えばこのようなテンパイをしていたとします。』


7萬 7萬 7萬 7ピン 7ピン 7ピン 1萬 2萬 3萬 中 中 7s 7s


久保『シャンポン待ちです。』


能登『そうですが…。

ここで、誰かがこの当たり牌を捨てた際、
ロンあがりの際は「三暗刻」は成り立たない。

しかし、ツモ和了りした場合は「三暗刻(さんあんこー)」が成り立つ。

この違いがわかりますか?』


久保『いや、分からないですよ(-。-;)。
ロンなら「暗刻」が3つで「三暗刻(さんあんこー)(サンアンコウ)」ではないのですかガ━━(= ̄□ ̄=)━━ン!!』


能登『それが他ののですよ。初心者がよくする勘違いです!

最後に持っていた(ロンした牌)の部分は明刻です。

暗刻(アンコ)は「自分の力だけで集めた3枚」です。

最後のは相手からのロンですから、自分の力で集めたことになっていません。』


当然DORA麻雀でもこういった役は同じなので
しっかり覚えておいて下さいね!!
基本ですので・・・

DORA麻雀の解説を見てみましょう
↓↓↓↓


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三暗刻(出現割合:0.76%)
暗刻を3つ用意する。対々和や役牌を狙おうと考え、他家が捨てるのを待っている間にできあがるというのが面白い役。基本的に対々和と絡むので、自然と手が満貫以上になりやすい。四暗刻テンパイの場合、ロンあがりでできるケースもかなり多い。とは言え比較的に狙いに行く役でも無いので手牌と相談しながら打ちまわそう。

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・・・とこんな感じの説明です。( ̄_ ̄ )。o0○(ウヘヘ…)


今から8時間後にはついに待ち焦がれた浜学園の友だちとの麻雀だ。
楽しみだなあ~~y(^ー^)yピース!



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posted by DORA麻雀 at 07:25| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする
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